タミヤロボットスクールについて ワクワクするから夢中になる 夢中になるからやり抜く力が育つ

「答え」が手に入りやすい時代に、
自分で「答え」をつくろう。

AIやテクノロジーの進化によって、
知りたいことの答えがすぐに見つかる時代になりました。
だからこそ大切なのは、正解を暗記することではなく、
自ら考えて挑み、最後までやり抜くこと。
それは、

自分の手で「答えをつくり出すこと」です。

ロボットを組み立てる。
プログラムを書いて動かしてみる。

うまくいかなければ、原因を考えて、もう一度試してみる。
タミヤロボットスクールは、子どもたちが「モノづくり」「プログラミング」に夢中になりながら、自分で考え、試し、工夫する力を育てるスクールです。

大切にしているのは、
正解をすぐに教えることでは
ありません。

「どうすれば動くかな?」「もっと良くするには?」と考え、手を動かし、失敗も楽しみながら、最後まで取り組む経験です。

ワクワクするから、
自分からやってみたくなる。
夢中になるから、
あきらめずに考え続けられる。

その積み重ねが、
子どもたちの
やり抜く力につながっていきます。

MOVIE

やり抜く力を育む経験

スクールでは、さまざまな経験を重ねます。
思い通りにいかないときも、考え、試し、仲間と支え合いながら取り組むことで、最後まであきらめずにやり抜く力を育てます。

タミヤロボットスクールの
5つの特徴

手でふれて、作って動かすから、夢中になれる
ロボットを作ったり、プログラムで動かしたりする体験を通して、子どもたちの「やってみたい!」を引き出し、手を動かすものづくりの楽しさを育みます。
小さな達成と大きな挑戦がある
カリキュラム
毎回の授業で小さなゴールを積み重ねながら、コンテストや作品発表などの大きなゴールにも挑戦します。
講師がそばで支える
対面型の授業
講師が子どもたちの様子を見ながら、一人ひとりの意欲や向上心を引き出す声がけで、子どもたちの挑戦に寄り添います。
仲間と刺激し合える
リアルな教室
同じ教室で学ぶ仲間の作品や工夫に触れ、考えを伝え合う中で、「自分もやってみたい」「もっと工夫したい」という気持ちが生まれます。
うまくいかない経験も
学びに変える
考え、試し、直し、また試す経験を通して、課題解決力や最後までやり抜く力を育てます。